外湯の温度低下について

冬季間は内湯を基準に温度調整を行う為、外湯の湯量が不足しぬるく(37~39°くらい)なります。

心臓に負担が掛からない温度なので、いつまでも浸かってはいられます。

お上がりになる時はもう一度内湯で温まってからにして下さいね!